仕事納め
会社の私の机です。今年もお世話になりました
昨日で会社も仕事納めでした。今年も振り返ると色々あった年でした。
大掃除もやり最後にカンパニー達と一杯やって・・・
仕事納めとは誰に向かってやっているか?そして大掃除を何故やるか・・
私は八百万の神々への感謝ではないと思っている。今年にありがとう、会社に、仲間にありがとうという事。
そう考えると素晴らしいなって思う。
そして感謝は自分にも相手もすべてにする。そうすると相手に愛情も敬意も出てくる。
頭で思えなければ言葉で出してみると本当にそうなってくるから不思議ですね。
さてというものの、まだ仕事は続きます。私は休みや家での仕事は尊い事だと思っている。
そしてそう行っていると運が良くなったり成果が出ていることを何度も目の当たりにしていることから
これは真理だろうなって思っていて、そしてそれは仕事への熱意そして敬意だと考えている。
仕事に熱意がありそして会社や仲間に敬意を持って接すれば良い結果になるだろうし
その為に更に俯瞰することをよく意識していこうとふと思いました。
石川博信
最新記事 by 石川博信 (全て見る)
- 「曖昧さ」こそが、日本の智慧 - 2026年4月28日
- 世界が感動する日本人「お辞儀」の深淵 - 2026年4月21日
- 世界は不透明でなく未確定 - 2026年4月14日
セミナー・研修情報
*コロナ化の為一部個別相談としているセミナーも御座います。
●石川博信への執筆・講演・セミナーのご依頼はこちらから
●まだSNSで繋がっていない方はこちらから繋がれます
友達申請の際は一言「ブログを見ました」など頂けると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
関連記事
-
-
士業は本を出版して営業を考えてみよう
2016/12/09 |
ブランドには本を出版することが有効 営業ツールになりブランド力も上がる。直接営業出来ない職種と...
-
-
大前研一氏 IOT革命
2017/06/25 |
大前研一氏 IOT革命 時代の急激な変化が起きる いや面白い。IOTはインターネットとモノが繋...
-
-
一生懸命にやればいい知恵がでる
2022/10/22 |
一生懸命だと知恵がでる 中途半端だと愚痴がでる いい加減だと言い訳が出る 皆さん、どう思います...
-
-
人生の羅針盤とは 中村天風の言葉
2017/01/09 |
地図と方位が分かるから航海でも目的地につける 「地図は社会、そして羅針盤は信念であり天命でもあ...































