ボヘミアンラプソディー 映画で魂を揺り動かす
公開日:
:
最終更新日:2019/01/09
未分類
映画 ボヘミアンラプソディー
実際に見に行って良かったという話を聞き
行ってきました。
クイーンとクイーンのボーカルの話だが
結論からいって面白かった。
あまり詳しく書くと見に行こうという方に
悪いので仔細は書きませんけど
学生バンドから成りあがっていくわけだが
「既成概念にとらわれない。
面白いで挑戦する。
自分に勝てば勝者なんだ」
というメッセージがある映画なのかな
という印象でした。
しかし、もう30年前以上前のバンドだけど
とにかくトンガっている。
そしてそれを貫いてしまう(笑)
これは信念というか勇気があったの
でしょうね。
しかし、音楽というのは凄い。
国境を簡単に超え
何億という人にメッセージを届けてしまう。
今年一本目の映画でした。
今回は短くこのあたりで。
ボヘミアンラプソディーを見ての感想でした。
石川博信
最新記事 by 石川博信 (全て見る)
- デジタル化が進むほど、人間力が問われる - 2026年3月10日
- 国と戦った男 ヤマト運輸社長 小倉昌男 - 2026年3月3日
- 一億円の盆栽を生む「無作為の作為」 - 2026年2月28日
セミナー・研修情報
*コロナ化の為一部個別相談としているセミナーも御座います。
●石川博信への執筆・講演・セミナーのご依頼はこちらから
●まだSNSで繋がっていない方はこちらから繋がれます
友達申請の際は一言「ブログを見ました」など頂けると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
関連記事
-
-
モノのインターネット化 IOTが普及すると社会が劇的に変わる
2016/12/28 |
「Internet of Things」の略で一般にモノのインターネットといわれます 今でもP...
-
-
amazon創業者ジェフベゾス 創業のきっかけは「後悔しないこ
2016/12/19 |
アマゾン創業者ジェフベゾス ネット通販の世界最大手のア...
-
-
森信三が伝える組織再建の三原則
2023/10/07 |
森信三先生の組織再建の三原則 『現場再建の3原則』とは、 明治時代の哲学者・教育学者、森信三...
-
-
ウィズコロナ時代へ 今までを振り返り、新たな一歩を考える時期
2022/03/11 |
ウィズコロナで企業が考えている優先順位 予想以上に長引き、そして大きい影響として経済...
- PREV
- 獅子舞の起源 戸隠神社思兼命
- NEXT
- 経営理念・クレドの再構築・経営計画策定説明会































