ボヘミアンラプソディー 映画で魂を揺り動かす
公開日:
:
最終更新日:2019/01/09
未分類
映画 ボヘミアンラプソディー
実際に見に行って良かったという話を聞き
行ってきました。
クイーンとクイーンのボーカルの話だが
結論からいって面白かった。
あまり詳しく書くと見に行こうという方に
悪いので仔細は書きませんけど
学生バンドから成りあがっていくわけだが
「既成概念にとらわれない。
面白いで挑戦する。
自分に勝てば勝者なんだ」
というメッセージがある映画なのかな
という印象でした。
しかし、もう30年前以上前のバンドだけど
とにかくトンガっている。
そしてそれを貫いてしまう(笑)
これは信念というか勇気があったの
でしょうね。
しかし、音楽というのは凄い。
国境を簡単に超え
何億という人にメッセージを届けてしまう。
今年一本目の映画でした。
今回は短くこのあたりで。
ボヘミアンラプソディーを見ての感想でした。
石川博信
最新記事 by 石川博信 (全て見る)
- 松下幸之助 断崖絶壁に立ってこそ風は吹く - 2026年7月21日
- 「人の行く裏に道あり花の山」――AI時代、アナログという「宝の山」へ - 2026年7月14日
- 上杉鷹山の「為せば成る」精神 - 2026年7月7日
セミナー・研修情報
*コロナ化の為一部個別相談としているセミナーも御座います。
●石川博信への執筆・講演・セミナーのご依頼はこちらから
●まだSNSで繋がっていない方はこちらから繋がれます
友達申請の際は一言「ブログを見ました」など頂けると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
関連記事
-
-
新しい商品は組み合わせから生まれる。
2021/12/06 |
新しい発想は組み合わせから生まれることが多いですね。 ...
-
-
吉田松陰と安倍総理②
2014/12/13 |
吉田松陰について安倍総理は以前文芸春秋に書かれた内容を紹介します。 以下安倍総理の言葉 私が死...
- PREV
- 獅子舞の起源 戸隠神社思兼命
- NEXT
- 経営理念・クレドの再構築・経営計画策定説明会






























